BANGKOK GAY TRAVEL / WEB FIELD NOTES 2025–2026
バンコクの夜は、
一つの通りでは
終わらない。
シーロム、Soi 4、GOGOバー、クラブ、
ゲイマッサージ、ゲイオンセン、そしてソンクラン。
2025年以降の旅行者の声から見えてきた、
「いまのバンコク」を歩く。
バンコクのゲイ情報を検索すると、 店の名前が次々と出てくる。 バー、クラブ、GOGOバー、サウナ、オンセン、マッサージ。 しかも同じシーロム周辺の数百メートルに、 驚くほど多くの選択肢が詰まっている。 けれど2025年以降の旅行者の投稿を追っていくと、 今のバンコクは「有名店を回れば終わり」という街ではなくなっている。 新しい店が生まれ、 新しいオンセンが登場し、 タイでは同性婚も始まった。 そして4月のソンクランには、 世界中からゲイ旅行者が集まる巨大な夜が待っている。 その変化ごと、いまのバンコクを歩いてみる。
夕方のシーロムは、
ただの大都会だ。
会社員が駅へ向かい、
屋台から煙が上がり、
車が渋滞している。
でも夜になると、
数本の路地に男たちが吸い込まれていく。
バンコクのもう一つの時間が始まる。
BANGKOK DIRECTORY
01 / SILOM
初めてなら、 やっぱりシーロムから。
2025年、2026年の旅行者の投稿を読んでも、 初めてバンコクへ来るゲイ旅行者への答えは 驚くほど変わらない。
Silom。 シーロム。
BTS Sala Daeng駅とMRT Silom駅の周辺。 ここにはゲイバー、クラブ、GOGOバー、 マッサージ店、サウナやオンセンなどが密集している。
「とりあえずシーロムへ行けばいい」 と言われる理由は、 店が多いからだけではない。
初めて来た旅行者でも、 夜の動き方が非常にわかりやすいからだ。
テラス席と会話。 比較的早い時間から動き始める、 シーロムの社交場。
クラブと大音量。 日付が変わるころから 夜が本格的に深くなっていく。
二つの路地は近い。
Soi 4で飲み、 GOGOバーをのぞき、 深夜になったらクラブへ。
この移動だけで、 初めてのバンコクの夜はかなり成立する。
バンコクでは、
「どの店へ行くか」より先に、
「今夜、どんな夜にしたいか」
を決めたほうがいい。
02 / SILOM NIGHT
Soi 4で飲んで、 その先へ。
シーロムSoi 4は、 バンコクのゲイ旅行で最初に歩く場所として かなり使いやすい。
通りに面した席へ座れば、 店の中へ完全に閉じ込められる感じがない。
ビールを飲みながら、 人が歩いていくのを見る。
タイ人。 日本人。 韓国人。 欧米からの旅行者。 一人で来た人。 グループで来た人。
バンコクのゲイの夜は、 最初から国籍が混ざっている。
GOGOバーなら、THE ONE。
シーロム周辺の夜をもう少しバンコクらしく進めたいなら、 GOGOバーという選択肢がある。
その中でも THE ONE CLUBは、 長年バンコクのゲイ旅行者に知られてきた Tawan Barの流れを受け継ぐ店だ。
男性パフォーマーがステージへ上がり、 客席との距離も近い。 巨大なダンスクラブとはまったく違う、 昔から続くバンコクのゲイナイトの文化が残っている。
洗練されたカクテルバーとは違う。 クラブとも違う。
「バンコクのGOGOバーって、 実際どんな場所なんだろう」 と思う旅行者にとって、 THE ONEは現在もわかりやすい一軒だ。
GOGOバーはショー時間や料金体系が変更されることがあります。 入店時の料金、ドリンク、チップなどはその場で確認し、 必要のないものは無理に注文する必要はありません。
BARBER.BARという、 今っぽいシーロム。
もう一つ、 今のシーロムらしい店として面白いのが BARBER.BAR。
コンセプトは 「Day Barber, Night Bartender」。
昼間は男性向けのバーバー、 夜になるとバーへ変わる。 熊系や体格のいい男性を好む客にも知られ、 いかにも今のバンコクらしい、 生活とゲイナイトの境界が曖昧な店だ。
昔からあるゲイバーだけではなく、 こうした新しいタイプの店が増えていることも、 2025年以降のシーロムの変化の一つだ。
03 / GAY CLUB
午前0時を過ぎて、 バンコクはもう一度始まる。
シーロムの夜を長く象徴してきた名前が DJ Stationだ。
2025年以降の旅行者の投稿でも、 初めてのバンコクで 「Soi 4とDJ Stationへ行けばいい」 という答えが今も繰り返されている。
ただし、 現在のバンコクをDJ Stationだけで説明するのは もう難しい。
BEEF。 熊系から始まった、新しい選択肢。
BEEF.は、 Silom Edgeの上階にあるクラブ。
Bearコミュニティとの結びつきが強く、 EDM、ポップ、ダンスミュージックを軸にした パーティー型の店として存在感を持っている。
「DJ Stationだけではないシーロム」を 象徴する店の一つといえる。
そして、G Bangkok。
G Bangkokは、 以前からG.O.D.の名前でも知られてきた シーロムのゲイクラブ。
DJ Stationからも近く、 EDMやサーキット系の音を中心に、 より遅い時間へ続いていく夜の選択肢として知られている。
DJ Stationで人が動き始め、 さらに夜を続けたい人がG Bangkokへ。
バンコクでは、 一晩の中でもクラブの役割が少しずつ違う。
DJ Station。
BEEF。
G Bangkok。
同じシーロムでも、
夜の顔は一つではない。
店名より、その日のSNSを見る。
バンコクでは、 曜日によって客層がかなり変わる。
DJイベント。 Bear系イベント。 EDM。 ポップ。 サーキット。
「有名だから行く」より、 自分が好きな音楽やイベントの日を選ぶほうが 満足度は高くなりやすい。
SPECIAL / SONGKRAN & GCIRCUIT
4月。
バンコクのゲイ人口が、
急に増えたように見える。
タイの4月といえば、 ソンクラン。
タイの新年を祝う伝統行事から発展した水かけ祭りで、 バンコクでは街のあちこちが巨大な水遊びの会場になる。
普通の観光客にとっても一年の中で特別な時期だが、 ゲイ旅行という視点で見ると、 さらにもう一つ大きな理由がある。
GCIRCUIT SONGKRAN。
夜は、何千人もの男たち。
ソンクランの時期に開催されるGCIRCUITは、 アジア各地だけでなく世界からゲイ旅行者が集まる 大規模なダンスフェスティバル。 一晩だけのクラブイベントではなく、 複数日のナイトパーティとプールパーティを組み合わせた 「ゲイのためのソンクラン旅行」そのものになっている。
普段のバンコクなら、 シーロムでバーを選び、 DJ StationやBEEFへ行く。
でもソンクランの週末だけは、 街のスケールが変わる。
昼間は水鉄砲を持った人たちで街が埋まり、 夜になると今度は アジア中から集まったゲイの旅行者が 巨大な会場へ向かっていく。
一年の中でも、 「バンコクが世界のゲイ旅行の目的地になる」 ことを最も実感しやすい数日間かもしれない。
GCIRCUITは、 一晩のクラブではない。
2026年のGCIRCUIT SONGKRANは、 4月10日から13日まで開催された。
会場の中心となったのは、 SukhumvitのEMSPHERE。
6階のUOB Live Hallでは 4夜連続の大型ナイトパーティ。
さらに11日にはBoy Pool Party、 12日にはBear Pool Partyが開催され、 昼から夜までイベントが続いた。
2026年は4月10〜13日の4夜。 EMSPHERE 6階 UOB Live Hallで開催。
4月11日。 Tribe Sky Beach Clubで昼から開催されたプールパーティ。
4月12日。 Bearをテーマにした昼のプールパーティ。
水かけ祭りとゲイナイトが同時進行する、 普段とはまったく違うバンコク。
旅行者として注意したいのは、 これを普通のクラブの延長だと思わないこと。
数時間踊るだけでも体力を使う。 そのうえ昼間はソンクランで街を歩き、 プールパーティへ行き、 夜にはまた巨大な会場へ向かう。
4日全部参加する人もいるが、 初めてなら一晩だけ選ぶ方法もある。
ソンクラン期間はバンコク全体のホテルや航空券も混みやすくなります。 GCIRCUIT参加を目的にする場合は、 開催日・会場・チケット販売開始を公式サイトや公式SNSで早めに確認するのがおすすめです。 年によって日程や会場は変わります。
昼間、
水をかけられながら街を歩く。
ホテルへ戻ってシャワーを浴びる。
そして夜、
今度は世界中から来た男たちの中へ入っていく。
ソンクランのバンコクは、
一日が二回ある。
GAY TRAVEL VIDEO / SK2026
実際のGCIRCUIT SONGKRANを動画で見る
SK2026 GCIRCUIT Day 3の旅行VLOG。 ページを離れずに再生できます。
映像で見ると、 普段のシーロムのクラブとは スケールがまったく違うことがわかる。
巨大な会場。 照明。 音。 男たちの群れ。
「バンコクへ旅行したついでに行くイベント」 というより、 この数日間そのものを目的に 世界から旅行者が集まってくる。
それもまた、 今のバンコクのゲイ旅行を語るうえで 外せなくなった風景の一つだ。
04 / GAY MASSAGE & ONSEN
バンコクでは、 マッサージもオンセンも、 一つの旅になる。
タイへ来て、 一度もマッサージを受けずに帰る人は それほど多くないかもしれない。
街には普通のタイマッサージから ホテルスパまで無数にある。
そしてシーロム、 サトーン周辺には 男性客を主な対象にしたマッサージ店も多い。
今、名前が挙がることの多い The Prime Massage。
2025年以降の利用者投稿を見ていると、 The Prime Massageは バンコクのゲイ旅行者の間で よく名前が挙がる店の一つだ。
2026年の投稿では、 平日でも夕方から夜にかけて予約が埋まり、 予約なしでは希望時間に入れなかったという体験談も見られる。
ただし、 ここでも重要なのは 「Primeなら誰でも同じ」ではないこと。
マッサージは人が行うものなので、 担当する施術者によって 圧、手技、コミュニケーション、 自分との相性は変わる。
人気店を選ぶ。
でも最後に体験を決めるのは、
店名より、
その日に担当してくれた人かもしれない。
- コース料金と施術時間を予約前に確認する
- オイル・タイ式・ストレッチなど希望を伝える
- 担当者を選べる場合は得意な施術も確認する
- 人気時間帯は事前予約を検討する
- チップの考え方や料金体系を店側へ確認する
- WEB上の体験談だけから施術内容を決めつけない
マッサージの料金、コース、担当者、営業形態は変更される場合があります。 WEB上のレビューはそれぞれ個人の体験であり、 同じ体験を保証するものではありません。 GAY TRAVELでは性的な追加サービスを保証する表記は行いません。 予約時に店舗へ最新情報をご確認ください。
そして今、 バンコクでは「ゲイオンセン」が増えている。
ここ数年のバンコクで面白い変化の一つが、 日本式の温浴文化を取り入れた 男性向けオンセンの増加だ。
以前の「ゲイサウナ」とは少し違い、 湯船、サウナ、スチーム、 リラクゼーションを前面に出した施設が登場している。
Surawong Roadにある男性向けゲイオンセン。 温度の違う複数の浴槽、 パインサウナ、スチーム、 ヒマラヤンソルトルームなどを備え、 日本式の温浴体験を前面に出している。
MRT Sam Yanから近い男性向けオンセン。 大型サウナというより、 湯船やスチームを中心とした比較的コンパクトな施設で、 マッサージも用意されている。
Maxwell Onsenは、 シーロム・Surawong Roadに位置し、 3種類の浴槽やサウナ、 スチームなどを備える。
一方、 Ensen Onsenは Sam Yan駅から近く、 よりコンパクトな空間で 湯と休憩を楽しむスタイルだ。
クラブへ行く前。 マッサージの代わり。 あるいは昼間から何時間か過ごす。
バンコクのゲイ旅行に 「風呂へ行く」という選択肢が 普通に加わり始めている。
05 / BEYOND THE FIRST NIGHT
シーロムを知ると、 次の夜の選び方が変わる。
初めてならシーロムで十分だ。
でも二度目、三度目のバンコクになると、 同じシーロムの中でも 前回とは違う店へ行きたくなる。
前回はSoi 4だけだったなら、 次はTHE ONEへ。
DJ Stationだけだったなら、 BEEFやG Bangkokへ。
マッサージだけだったなら、 MaxwellやEnsenで湯につかってみる。
そして4月なら、 ソンクランとGCIRCUITという まったく別のバンコクもある。
数百メートルの範囲でも、 あるいは季節を変えるだけでも、 バンコクのゲイ旅行は 何度も組み替えることができる。
前回行かなかったカテゴリーを一つだけ入れてみる。 GOGOバー、オンセン、別のクラブ。 あるいは次回を4月のソンクランに合わせる。 全部を回るより、そのくらいの変化のほうが 旅として面白くなることもある。
06 / ONE NIGHT IN BANGKOK
初めての夜なら、 こんな流れでいい。
バンコクは選択肢が多い。
だからこそ、 初日に全部回ろうとしないほうがいい。
まず食べる。 夜が長い街なので、 空腹のままスタートしない。
各店のテラスや客層を見て、 気になるところで一杯。
GOGOバーのショーを見るなら、 このあたりから夜をもう一段進める。
飲む夜から、 踊る夜へ切り替える。
BEEFやG Bangkokなど、 その日のイベントと混雑を見ながら次を決める。
バンコクは翌日も暑い。 遊び切らずに少し残して帰るのも正解。
07 / SOLO TRAVEL
一人旅でも、 バンコクはあまり一人にならない。
2025年以降も、 「一人でバンコクへ行くけれど、 ゲイバーへ行きたい」 という投稿はかなり多い。
その回答で繰り返されるのが シーロムだ。
理由は、 一軒の店へ入って長時間過ごす必要がないから。
Soi 4を歩き、 一杯だけ飲んで、 合わなければ次へ行く。
誰かと話せば話す。 話さなくても、 通りを眺めているだけで成立する。
「一人で来たから寂しい」
ではなく、
「一人だから、
今夜の行き先を誰にも相談しなくていい」。
バンコクには、
その自由がよく似合う。
08 / WHERE TO STAY
夜遊びするなら、 SilomかSathornに泊まる意味は大きい。
2025年、2026年の旅行相談でも、 ゲイナイトライフを重視する旅行者に Silomをすすめる回答が多い。
理由は単純だ。
夜遅くなったとき、 ホテルが近い。
BTS Sala Daeng、 MRT Silomも使いやすく、 昼の観光にも移動しやすい。
Sathorn側まで範囲を広げれば、 夜のシーロムへ行きやすいホテルの選択肢も増える。
一方、 ショッピングや新しい街の雰囲気を重視するなら AsokやSukhumvitに泊まり、 夜だけシーロムへ来る方法もある。
クラブまで遊ぶ予定なら、 「朝どこへ行きたいか」だけでなく 「午前2時にどこへ帰るか」からホテルを選ぶと楽になる。
09 / AFTER 2025
2025年。
タイで男同士が、
法律上も夫婦になった。
バンコクのゲイ旅行を 2025年以前と以後で語るなら、 無視できない出来事がある。
2025年1月23日。
タイで婚姻平等法が施行され、 同性カップルが法的に婚姻登録できるようになった。
東南アジアでは最初だった。
婚姻平等法の施行初日には、 タイ各地で同性カップルが婚姻登録を行った。 バンコクでも大規模な記念イベントが開催され、 LGBTQ+の存在がナイトライフだけではなく、 社会制度の中でも可視化された。
もちろん、 法律が変わればすべての偏見が 一日で消えるわけではない。
それでも、 「ゲイに寛容な観光地」というだけだったタイから、 同性カップルの関係を法律でも認める国へ。
旅行者が見るバンコクの景色にも、 少しずつその変化が混ざり始めている。
10 / BANGKOK PRIDE
Prideの日、 シーロムは裏通りではなくなる。
2025年のBangkok Prideは、 婚姻平等法の施行後に迎えた最初のPrideだった。
そして2026年5月31日には Bangkok Pride Festival 2026が開催された。
タイ政府や観光当局も参加し、 バンコクはWorldPride 2030の開催を目指している。
普段のシーロムでは 数本の路地に集まっているゲイの存在が、 Prideの日には街の大通りへ出てくる。
普段はSoi 4へ入っていくレインボーが、
その日だけは、
バンコクの大通りそのものになる。
11 / MANNERS
自由な街ほど、 自分で距離感を決める。
バンコクのゲイナイトは、 初めてでも入りやすい。
でも、 旅行者だから何をしてもいいわけではない。
店内の撮影。 他の客の顔。 GOGOバーの撮影ルール。 マッサージ店での料金確認。
少し確認するだけで、 トラブルの多くは避けられる。
- 他の客を無断で撮影しない
- クラブやGOGOバーの撮影ルールを確認する
- 入場料やドリンク条件を入店前に確認する
- マッサージはコース料金と時間を事前に確認する
- 深夜の移動手段をホテルへ戻る前に確保する
- 飲み物や貴重品は通常の海外旅行と同じように自己管理する
12 / WHY BANGKOK
バンコクは、 ゲイだから行く街であり、 それだけではない街でもある。
朝は屋台で食べる。
寺院へ行く。
巨大なショッピングモールで涼む。
午後にマッサージを受ける。
ある日はオンセンで湯につかる。
夕方ホテルへ戻ってシャワーを浴びる。
そして夜になったら、 シーロムへ行く。
4月なら、 そこへソンクランとGCIRCUITまで加わる。
バンコクのゲイ旅行が面白いのは、 ゲイスポットだけが特別に切り離されていないところにある。
普通のバンコク旅行の途中に、 ゲイの夜がそのままつながっている。
一晩で全部見なくていい。
バンコクは、
一度では終わらないから面白い。
帰国したあと、
「次はあそこへ行こう」が
一つくらい残っているほうがいい。
BANGKOK GAY TRAVEL FAQ
よくある質問
バンコクのゲイエリアはどこですか?
バンコクでGOGOバーへ行くならどこがありますか?
バンコクのゲイバーは一人でも行けますか?
バンコクのゲイクラブはどこがありますか?
バンコクにゲイマッサージはありますか?
バンコクにゲイオンセンはありますか?
ソンクランの時期にゲイ旅行するなら何がありますか?
GCIRCUITとは何ですか?
ゲイ旅行ならバンコクのどこに泊まるのが便利ですか?
タイでは同性婚が認められていますか?
Bangkok Prideはいつ開催されますか?
次は、 実際のバンコクを歩く。
ゲイバー、GOGOバー、クラブ、マッサージ、 オンセン、サウナなど、 バンコクのスポットをカテゴリー別に掲載しています。 営業状況は変わるため、 旅行前には最新情報をご確認ください。
バンコクのゲイ情報を見る →本ページは2025年以降に公開された旅行者の個人体験談、 タイ政府・タイ国政府観光庁の情報、 各店舗・施設の公式情報、 LGBTQ+旅行サイト、 利用者レビューなどを横断して確認し、 GAY TRAVEL向けに独自に再構成したものです。 個人体験談や口コミは投稿者個人の体験であり、 同じ体験を保証するものではありません。 店舗の営業状況、店名、イベント、 料金、入場条件、マッサージのコースや担当者は 変更される場合があります。
最終情報確認:2026年9月24日
